ABOUT MUDABUY LAB
買い物の失敗も、
研究材料です。
考えている間に買ってしまう。その性格を止められないなら、せめて結果を調べ、次に買う人の判断材料にする。それが無駄BUY研究所です。
良かった物だけを紹介しません
使ってみて良かった物はもちろん、用途を間違えた物、期待ほどではなかった物、追加費用がかかった物も扱います。「買ったから褒める」「紹介料があるから薦める」ではなく、実際に使ってどうだったのかを、失敗も含めてそのまま書きます。
記事は2種類に分けます
無駄BUY
実際に買った、借りた、使った物について、生活や仕事の中で確かめた記事です。成功か失敗かで記事を分けず、起きたことをそのまま記録します。無駄かどうかは読めばわかる!
妄想BUY
まだ買っていない物を、本気で買うつもりで調べ、比較し、試算する記事です。現実の経験が混ざる場合も、話の出発点が妄想なら妄想BUYとします。妄想だからまだ無駄じゃない!
さらに、読み応えを示す目印として「#重量級」と「#軽量級」のラベルを付けます。大分類を増やすのではなく、じっくり読む記事か、さっと読める記事かを見分けるための印です。
すべての記事に「今回の無駄BUY」
記事全体を成功や失敗で判定するのではなく、その中で明確に無駄だった買い物だけを「今回の無駄BUY」として結論づけます。無駄BUYがなければ、無理に作りません。
評価の考え方
製品そのものと、使い方の失敗は分けて考えます。価格や仕様は記事公開時点の情報です。長期使用や再検証で判断が変わった場合は、なるべく元の記事を消さずに追記します。
広告との向き合い方
商品リンクを通じて紹介料を受け取る場合があります。ただし、広告の有無で評価を変えません。広告リンクがある記事では分かる形で表示し、紹介料がなくても検証価値がある物は扱います。